将来の展望
-メタバース連携について-

3Dボディスキャナで
できること

POINT

  • ①40個のカメラを搭載した3Dボディスキャナで瞬時にリアルアバターを生成可能 (撮影3秒、生成20秒)
  • ②リアルアバター生成後はNUCADOCO®アプリと連携して、アプリ内のアバターとして利用可能
  • ③3D身体測定時にはボディサイズも測定可能で、アプリ画面より各ボディサイズを表示
    (2022年4月予定)
  • ④NUCADOCO®アプリ契約企業には年1回3Dボディスキャナを貸出して、3D身体測定として体型サイズをアバターに表示
    (2022年4月予定)
    ※3D身体測定モードでの撮影は体にフィットした服装での撮影をお勧めします
    その為3D身体測定モードのアバター表示はテクスチャ無しとなります

今後の搭載される機能

  • 様々なメタバースサービスベンダーと連携して、生成したアバターをメタバース内に利用
    (2022年中予定)
  • メタバース内の利用はリアルアバターだけではなく、自信を持てるアバターにデフォルメすることでプロテウス効果によるモチベーション向上、生産性向上を目指します
    (2023年予定)

※プロテウス効果とは、オンラインのコミュニケーションにおける自分を表すキャラクターの見た目などが、そのユーザーの行動特性や外向性に影響を与えることをいいます

リアルアバターの撮影方法